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盛和塾東京では、会社をもっともっと良くしたいと思っておられる経営者の皆様向けに「株式上場虎の穴講座」を開催することになりました。塾長は常々「会社は立派にしなければ意味がない」と教えて下さっています。会社は多くの社員を雇用し、社会に有益な事業を成すことでお役立ちをご提供させていただくことが目的であり、株式上場はそのためのステップの一つです。
第1回講座(2008年6月28日)では、元東京証券取引所 上場審査部長、三優監査法人代表社員で公認会計士久保様に「株式上場とはどういうことなのか」という題で特別講演いただきました。そして塾生体験発表として、入塾後に成長を遂げ、東証一部に上場されていますサンフロンティア不動産㈱の堀口塾生に講演いただきました。上場を目指すプロセスが盛和塾での教え(「公明正大に経営する」「動機善なりや、私心なかりしや」「正しいことを貫く」「美しい心で経営する」)そのものの実行であると言われます。また、堀口塾生は「盛和塾に出会ったおかげで今の自分があるだけです」といつも感謝の言葉を口にしていますが、盛和塾でどのようなきっかけがあり、そしてどのようなプロセスを経て、上場に至ったのか。そして、上場して良かった事、大変だった事、特に東証一部に上場した際には、「見える世界が変わった」と親しい塾生に話されています。具体的に自分自身、社員や会社、そして人生がどのように変わったのか、更にこれからどんな山を目指しておられるのか、通常のセミナーでは聞けない本音の話、熱い思いを聞かせていただきました。
上場を目指している方、上場に興味のある方はもちろんのこと、現在上場は考えていないけれども、今よりも立派な会社にしたいと考えておられる方にも、ヒントが一杯つまった非常に参考になる講座です。
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日時:2008年6月28日(土) 13:30~17:30(終了後、懇親会(コンパ)) 場所:ホテル銀座ラフィナート 中央区銀座1-26-1(電話)03-3564-0888 内容:(1)特別講演:「株式上場するとはどういうことなのか」という意義・目的に始まり、 上場会社のあり方全般について (2)塾生講演:「株式上場の体験発表」 講師:(1)三優監査法人 代表社員/公認会計士 久保幸利 様 1973年大学卒業後、東京証券取引所に入所。主に上場制度の企画・立案、上場審査および ディスクロージャー管理の上場関係の部署に長く在職し、関連の役職を歴任。2000年上場 審査部長を最後に東京証券取引所退職。現在、三優監査法人の代表役員。 (2)サンフロンティア不動産(株) 代表取締役社長 堀口 智顕 塾生 (1995年入塾 2007年2月 東証一部上場) |

第1回講座(2008年6月28日)参加者から、「上場準備を通して会社の問題点が見え、公共性のある会社に変えていける」「社員が喜び、自覚を持つ」「正しい経営を行う上で、上場を真剣に考えるようになった」等々の深い学びと決意が寄せられました。第2回講座では、株式上場体験発表として(株)レッグスの内川塾生と、前回に引き続きサンフロンティア不動産(株)の堀口塾生に講演いただきました。上場を目指すプロセスが盛和塾での教え(「公明正大に経営する」「動機善なりや、私心なかりしか」「正しいことを貫く」「美しい心で経営する」)そのものの実行であること、上場して会社・社員そして人生がどのように変わったか、更にこれからどんな山を目指しておられるのか、熱い思いをお話いただきました。
上場を目指している方、上場に興味のある方はもちろんのこと、現在上場は考えておられない方にも非常に参考になる講座です。
| 日時 | : | 2008年10月22日(水)18:15~20:30 (終了後、懇親会(コンパ) |
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| 場所 | : | 盛和塾イナモリホール 伊勢萬ビル3階 |
| 内容 | : | 塾生講演:「株式上場の体験発表」 |
| 講師 | : | (1) (株)レッグス 代表取締役 内川 淳一郎 塾生 (1994年入塾、2001年7月ジャスダック上場) (2) サンフロンティア不動産(株) 代表取締役社長 堀口 智顕 塾生 (1995年入塾 2007年2月 東証一部上場) |





